ひとり日和の雑貨店について
部屋が狭いのではなく、まだ使えていない場所があるだけです。
ひとり日和の雑貨店は、一人暮らしの部屋のための収納をあつかう小さなお店です。シンクの下、ドアの裏、ベッドの下、洗濯機の上。もともとあるのに使えていなかった場所を、置き場所に変えるものだけを選んでいます。
選ぶときに決めていること
1. 賃貸でも使えること
壁に穴をあけないと設置できないものは、基本的に扱いません。引っ越すときに原状回復で困るからです。掛ける、挟む、突っ張る、置く。そのどれかで設置できるものを探しています。
2. 使わない時期にしまえること
収納用品そのものが場所をふさいでしまっては本末転倒です。たためる、重ねられる、薄くなる。使わない時期に邪魔にならないかどうかを、選ぶときの基準にしています。
3. 一つの場所の問題を解くこと
「いろいろ使える」ものより、「この場所のこれを解決する」ものを選んでいます。シンク下の奥のものが取れない。玄関に靴が置けない。そういう具体的な困りごとに、一つずつ答えていきたいと思っています。
小さな店だからできること
たくさんの商品を並べることはできません。そのぶん、一つひとつを自分の目で確かめてから店に出しています。取扱数が少ないのは、選んでいるからです。
お届けについて
海外の提携倉庫から発送しているため、お届けまで2〜3週間ほどいただいています。お待たせしてしまう分、価格を抑えてご案内しています。お急ぎの場合は申し訳ありません。
海外の提携倉庫から発送しているため、お届けまで2〜3週間ほどいただいています。お待たせしてしまう分、価格を抑えてご案内しています。お急ぎの場合は申し訳ありません。
サイズが部屋に合うかどうかなど、気になることがあればお気軽にお問い合わせください。